滅亡するのか?僕等人類は。


遂に食料がスーパーの棚から消える段階まで来たみたいですね。

今迄、マスクやトイレットペーパーやらキッチンペーパーが商品棚から消えてきたが、それ以上に食料品が消えるのはもっと面倒くさい。

自分の住んでいる場所ではまだそこまで大事になっていないように見えるけれど、この土日で大量の人がスーパーに押し寄せていることだろう。

これが2020年現代の出来事なのだから恐ろしい、海外から食料を輸入出来なければ国産の食材で今後賄うことになるんだろうけれど
この国で生産されている食べ物だけで現代人が生きていくのは結構厳しい気がするわ。

とにかく今現在、コロナウイルスによる未曾有の天災が起きている。

なんか世紀末みたいになってきたな、これが全世界同時に起きているパンデミックなのだから、人類や人類が築き上げてきた社会が如何に脆いのかということを再認識してしまいますね。

まあ、けれど翌々考えてみれば人類がこの地上の支配者だと思っていること自体が間違えているわけだし、僕等の勝手な思い込みに過ぎない。

自分たちは生まれてから今迄、人間をやっているのだから当然に人間の目線でしか世の中を想像出来ないし、考えることが出来ない。

だから結局は人間というフィルターを通した、ポジショントークしかできないのだ。

そもそも、僕等は一つの動物の種類なのであって、この地上で生存している大量の生物の中のほんの一滴でしかない。

人類の総数は生物界の総数の0・01%程度らしいけれど、それでも地球を勝手に人類の住みやすいように弄り倒して来たわけだから
もし僕が神様だったら確実に人類を切り捨てにかかると思う。

だって、その0・01%を削除しても特に地球にとっても、他の生物にとっても何の影響もないどころか
どう考えてもメリットしかないのだから。

そんな僕等が、アーメンとか南無阿弥陀仏とか唱えて困ったときに神頼りをすること自体が烏滸がましいと言うか、冷静に考えると神経を疑ってしまう行為だ。

僕が神様とか仏様だったら多分、ぶん殴ると思う。

それにしても、人類が快適に生きるために、一体どのぐらいの生物を全滅に追い込み影響を与えてきたのだろうか?

一つの種類の生物が、他の生物に影響を与えることも、全滅に追い込むことも勿論あるとは思うけれども
人類ほど多くの種類の生物の息の根を止めてきた生物はいないはずだ。

他の生物に直接的、間接的に影響を与えた数はまさに桁違いだと思う。

自分たちが快適に生きるために他の生物の数をコントロールしたり、デザインしてみたり、滅亡させたりを涼しい顔をしてやってきた、
エゴの塊である僕等人類が、やれ生物を保護しろだとか、環境を保護しろだとか争っているのを冷静に聞くと滑稽に見えたりなんかもする。

けれど、僕は当然人間だし、今までも、そしてこれからも、社会の恩恵に預かり、自分の利益を最大限にして生きようとすることだろう。

だから人類=悪と言いたいわけではないし、別に神の存在も信じてはいない。
人間だって最大限に幸福度を上げようとした結果こうなっただけなのだから、これは全て自然の摂理だ。

人類は自ら滅亡に向かっている、馬鹿だという話をしている人も昔からいるが、それは生物の本能上仕方がないし、自然の摂理とも言える。

ただ、こういう緊急事態は突然やってくる、恐らく人類は突然滅亡するんだろう。

今回のコロナウイルスによる騒動や、食料買い占め問題を見て
ぼかぁそう思った次第であります。

僕の動画の方向性と視聴者について


You Tubeで動画投稿を始めてから2年と4ヶ月ぐらい経った。
登録者数は1万人を越えてくれた。

初期から見ている人達はどのぐらいいるのだろうか?
結構、熱心にコメントをしてくれていた人達でも突然いなくなったりもする。

まあ、簡単に言えば飽きたんだろうなあ。

僕もそうだけど、人の動画チャンネルを見て、面白いと思うことはあれど
それはほんの一時なのだ。
継続的に見ていると、途中で飽きてくる。

これはもう仕方がないことなのかもしれない、演者は基本的に自分一人だけなのだから。
その辺はテレビと比べ物にならないぐらいには弱い。

特に何の企画もやらずに、トークだけをやっているようなチャンネルなら尚更だ。
僕は頭があまり良くないので、運も良くない。

なので、トラブルがとても多い、よって話すことは無尽蔵にあるにはあるのだけれど、それでも当然飽きてくるだろう。

飽きても見続けてくれる人というのは、どこかしら共感を覚えたりしている人だとも思う。
共感を覚えて応援をしてくれているか、叩きたくなるかのどちらかだ。

この2つは割と表裏一体だと思うけれど、該当しない人は他人事のように動画を惰性で見て飽きて早い段階で見なくなるとかじゃないだろうか?

そして、良くも悪くも共感を覚える人だけが残る。
特に僕の人間性に対して共感を覚えるような人が長く残る傾向があるような気がする。

自分の環境(底辺労働者)に対して共感を覚えるような人もある程度までは残るが、それでもやはり飽きていなくなるのだ。

それはやはり根っこの深さだろう、自分の環境は変わる可能性が十分にあるが、人間性自体は変わりようがない。
三つ子の魂百までなのだ。
なのでヒヤヒヤしながら見る必要性もないからだ。

そんな感じで、「飽き」を通り越して残る視聴者という存在が出来上がる。

そうした視聴者の上に、動物園でパンダを観察するような人達が入れ代わり立ち代わりで見て、去っていく。

多分、僕の動画というのはこういう感じで構成されているのだと思う。

そして、その比較的根っこの張っている視聴者は恐らく、実際に動画評価をしている人達なのだと考えている。

僕の動画は、視聴回数が5000回ぐらいだとしても、高評価低評価合わせて100〜150ぐらいのところで大体が納まっている。

割合的には5:1〜3:2ぐらいで一応は高評価が勝っている状態だ。
(平均的に)

まあ、そもそも総評価数だけ見てみても数自体が少ない、他の動画投稿をしている人と比べてもかなり少ない方なんじゃないのかな?と思う。

つまり、そもそも根っこを張った視聴者、良くも悪くも共感をしている視聴者比率がかなり少ないのが僕のチャンネルだ。

全体の2〜3%ぐらいのものだろう。

平均がどの程度かは知らないが、平均よりか大分少ないように思える。

それを考えると、この一部のコア?なファンとアンチの声を参考に動画を作るというのは如何に危険なことなのかが分かる。

この辺は、声を出す人達なので、それを見て総意だと錯覚しがちだけれど実はそうでもない。

98%程度の動物園を観察している一見さん宛に動画を出した方がどう考えても視聴回数や利益に繋がるのだ。

つまり何を参考にするべきかというと、やはり視聴回数だ。
視聴回数が多い動画がやはり正義であり、合理的なのだ。

ということで、単純に伸びる動画を出し続けていくことがチャンネルの成長にとっては一番効果的だ。

しかし、一方でそうすることにもリスクはある。

それをやってしまうと自分で自分の動画チャンネルのコントロールが取れなくなる可能性が結構あるということだ。

自分で自分の首を締めてしまうのだ。

動画投稿者を見ていると、伸ばそうとする余り、
極端な発言をしたり、炎上させたり、政治的な偏った発言をしてチャンネルを伸ばす人が結構いたりする・・・
(実際にそれをやると伸びる)

それは自分でコントロールが効かない程の大きなエネルギーの渦に巻き込まれるわけで、僕はとてもリスキーな選択だと思っている。

まあ、ここまで極端なことをしないまでも
再生数の取れる動画を出し続けるという行為も、実はこれと似たようなところがある。

例えば自分の動画で言えば、極端な不幸話や失敗談だ、この手の話題はやっぱり伸びる。
伸びるし、僕はよく失敗するので話題にも困らない。

まだ話していない失敗談など山程あるし、現在進行系で常に選択肢を誤っていたりする。

けれどこれも余りにもやりすぎると、それを目当てに見に来る視聴者が増えるわけで、コントロールが効かなくなってくる。

と言うわけで、基本的には98%の動物園の観客相手に動画を作ろうと思うが、期待には無闇矢鱈に答えない。
(ブラック企業の話は期間限定で今しか出来ないのでするけど)

淡々と低空飛行で飛び続ける、僕はやっぱりこういうスタンスがベストだなとつくづく思う。

というか、僕の動画チャンネルではこのスタンス以外の選択肢は無いということがお分かり頂けただろうか・・・

本当にあった呪いのビデオが見たくなってきたので、これからYou Tubeで見るわ。

SAYONARA!

小型のドローンを買った底辺労働者


先週ぐらいから、いや、1年前からずっと考えてたんだけど
ドローンを買った。

小型のトイドローンという奴だ、現時点で199g以下の玩具のドローンは航空法の規制を受けないらしい。

というか、普通のドローンはガッチガチに規制が強化されており、まともに空を飛ばすことも出来ないみたいだ。

取り敢えず、自分が使いたいのはクソ田舎や廃墟を映したいだけなのだが
さすがにそんなものの為に数十万円も払えるほどに余裕はないので
丁度良かったのかも知れない。

まあ、よく考えてみると動画にお金を使うのはある意味で投資という側面があるので無駄遣いとは言えないしな。
一応は経費として計上も出来る。

ただこの、小型ドローン多分だけど風に物凄く弱いと思う。

上空は地上よりか強風が吹いているので、そのうちメモリーカードごと何処かに墜落して行方不明になる運命な気がしてたまらない。

昔、小型ヘリコプターのラジコンを買ってみたことがあるが、当然ホバリングも出来ないし、まともに操縦することがめちゃくちゃ難しかった覚えがある。

そして、すぐにバッテリーが激減するようになり、ゴミとなった。

それを考えると本当にドローンって考えた人凄いなと思う。
正直、電波の具合以外では場所を選んで飛ばせば墜落しようがないように思える。

単純にこいつを大型化すれば荷物も運べるし、人も乗れるだろう。

ここからプロペラを無くすことに成功すれば・・・と思ったけれど、それはもうUFOだな。

UFOって実在するとしたらどんなエネルギーで動いているのだろうか?
反重力とか言われているけど、俺が生きている間に真相が解明されるのだろうか・・・

まあ、そんなことはどうでも良いけれど、とにかくドローンは凄い。

これからは映像にも上空から撮影した動画を流せるかもしれない。
底辺労働者であっても、空からの映像を提供できる。

陸海空、底辺労働者がこの全てを制する、これってロマンじゃないですか?

今日の買い物の分析と、ミーハーは得をする件


さっき買い物に行った。

そこで使った金額が3000円だ、食費オンリーだ。

買ったものは、豚肉、ピーマン、えりんぎ・・・お分かり頂けただろうか?
そう、青椒肉絲を作る気なのだ。

困った時は青椒肉絲で間違いない。
話が逸れた、買い物の続きを書こうと思う。

青椒肉絲のcookdoのやつ、豆腐、チューブの味噌、乾燥わかめ、味付き海苔
納豆(ほぼ売ってなくてびびった)、パン、杏のジャム、カフェラテ、
アルフォート、中にチョコ入ったクッキー、なんかのスナックバーベキュー味、ストロングゼロ、チーズケーキみたいなやつ

合計3000円だ。
まあ、味噌、わかめ、海苔、ジャム辺りは今後うすーく使っていく食料なので良いが、結局これで食べられるのは納豆3パック分、つまり三食分の朝ごはん。

そして、青椒肉絲が2食分ぐらいか。
そして豚肉が半分ぐらい余るから追加で野菜を買ってきて、野菜炒めなんかが作れる。

どうなんだろう?外食するよりかはかなり安上がりになっていると思うけれど、問題はやはりお菓子だろう。

まあ、このお菓子系は一気に食べるのではなく、徐々に食べていくつもりではいるが、恐らくこんなもの3日ぐらいで終わってしまうだろう。

どうなんだろうか・・・一日辺りの出費を1,000円に抑えることが出来れば月の出費が30,000円ぐらいには収まる可能性がある。

とりあえず、目標はそこだな、おやつを抑えれば可能性は結構ある。

休みの日は二食しか食べない生活を貫くことにする。
そして貯めたお金で・・・何をするんだ?オレは。

クルマを買うのだろうか?今後の人生の為に兵糧しておくのだろうか?

クルマといえば今迄気が付かなかったけれど、街中でFJクルーザーというクルマを見かけた。

トヨタの玩具みたいなクルマだと思っていたのだが、よくよく見ると結構カッコいい。
色味も結構好きだったりする。

メーカー以外は中々良い車だなあと思ったのだ。

しかし、ネットで調べたら2018年で生産が終わっており、中古車でも300万円以上しやがるので却下だ。

大体4000ccも排気量がある車は必要ない。

後継としてTJクルーザーというクルマが出るらしく、調べてみたが、クソみたいにダサかった。

トヨタ車というのは気に食わないがリセールバリューがかなり高いらしい、リセールバリューというのは買った値段に対して、数年間使用して売れる値段だ。

ランドクルーザーや、ランドクルーザープラド、ハイエースなんかは海外でかなり人気があって、かなりの年数乗っていても高値で売れるらしいので
それを考えれば実質的にかなり安い値段でそういったクルマに乗れることになる。

下手に中古の不人気車を安く買うよりか、実質的にお得になる可能性すらある。
安物買いの銭失いというのはクルマにも適応されるわけだ。

僕は今迄、リセールバリューなんてものは気にせずにクルマを買っていたが、今後は考えたほうがいいのかもしれない。

「人気のクルマは高く売れる」、これは実はマウンティング班長から学んだことなのだ。

何故なら彼は買ったバイクを1年〜2年ぐらいで飽きてすぐに売っていたが、買値と同じ値段で売ったらしいのだ。

彼は人気の品が好きな奴で、かつ、飽きやすい性格をしているのだが、それが幸いした形だ。

いわゆるミーハーと呼ばれるタイプだが、ここで思ったのはミーハーも捨てたものではないなということだ。

ミーハーを僕らは見下したりするが、決して一概には馬鹿にできないと思った底辺労働者なのでした。

食費にメスを入れる底辺


僕は年収300万円だ、そして時給700円ぐらいだ。

これは自慢ではない、一見自慢のように聞こえるかもしれないが・・・
事実であり、自慢ではないのだ。

そして、そんな低年収の僕が命の灯火を消費しつつ作ったお金の内、毎月6万円もの大金が食費に消えている。

一瞬目を疑った人もいるかもしれない、そう、僕の今の食費は月に6万円なのだ。

このお金にメスを入れなければこの先まずい、どう考えてもまずい。

ということで、最近は食費を抑えることに気を使い始めた。
今までの食費の内訳はこんな感じだ。

朝食500円、昼食700円、夜食700円、おやつ300円・・・
このぐらいが平日にかかる食費の内訳だ。

休日は基本的に部屋にこもって作業をしているので、ここまで食費はかからない。

そして、これにモンスターエナジーM3というドリンクを1本飲んでいたので、プラス200円程度かかっていた。

取り敢えず、削り取れるところはモンスターエナジーだ、これは下痢になるので止めた。
ただ、こいつの代わりにドラッグストアで安い栄養ドリンクを買ってきても代用は出来ない。
いくらタウリンが入っていようが、あいつらに爽快感はないし、旨くない。

モンスターエナジーは旨いのだ。

しかし、もう我慢することにした、自分の将来のために封印する。

そして、次に削れるところはおやつ。
これはゼロにすることは出来ない、何故なら僕は甘いものが結構好きだからだ。

しかし1日300円は使いすぎだ、車の運転をしているとついつい買ってしまうのだけれど、これを防ぐためにはコンビニに入らないという対策が有効になってくると思う。

僕はよくトイレに寄るのだが、これをパチンコ屋やドライブイン、サービスエリア、道の駅で凌ごうと思う。
コンビニを意図的に避けることでおやつの浪費から身を守る作戦だ。

しかし、一日150円は自分に許してやろうと思う、譲歩しても200円までだ。
これが出来なければ自分を殴る。

そして、次だが、朝食の500円。
これも防げるはずだ、自炊をすればご飯と目玉焼きや納豆で収まるので、これに味噌汁を付けたとしても200円程度の出費で収まるだろう。

つまり、これもコンビニに寄って会社で食べるスタイルを卒業するのだ。
なぜこんなことをやっているのかというと、掃除の30分間を少しでも短縮する為に会社で朝ごはんを食べるのだ。

掃除中でも取り敢えず朝食を食べているということだけで、なんとなく許されている気がするからだ。
一人暮らしだからしょうがないよね、って周りにアピールしながら会社で朝ごはんを食べているというわけだ。

これに関しては朝15分早く起きて自炊をして、更に15分会社の出社時間を遅らせる作戦を取る。
取り敢えず様子見で10分間遅く会社に出社することを一週間継続する。

これで様子を見て、何も言われないようであれば15分に踏み切る。

さて、次は昼飯だ。これは正直、難しい。
外食をすれば恐らく700円程度は必要だ、そしてジュースも必要だ。

例えば、握り飯を毎日作って持っていくとしても僕は一週間で飽きるだろう、ということは、昼飯をパンとか唐揚げとか300円〜400円程度で済ませ、
ドリンクは一日一本で済ませる。
(家からお茶を作って持っていくということはしたくない)

これで何とか昼飯を500円で収める。

そして夕食だ、夕食は夕食で外食が必要になってくるのでやはり700円掛かってしまう。

23時に仕事が終わるとしたら、そこから家に帰って風呂入って、洗濯して、動画編集をして寝るのが大体深夜の1時〜2時程度。

ここに自炊を加えたら寝る時間が30分は遅れる上に、休日にスーパーで食材を一週間分計画的に買い込む必要性がある。

これは非常に面倒くさい、どうすればいいんだろうか。

残業時間を少しでも減らすように出来ることをやって、自炊の時間を確保するしかないだろう。

そして残業時間を減らすためにはなんとかして人を増やしてもらうしかない。
それ以外で僕の残業時間が減る要素がない。

いや、そもそもそんなことをするぐらいなら辞めたほうが早いのではないだろうか?

オレは一体全体何をやっているのだろうか?

まあ、良い。
取り敢えず、夕食は700円かかると仮定して、この新しい作戦で食費を計算し直してみると47,000円にまで圧縮することが可能だ。

高い!なんでこんなに掛かるんだ、こんな貧相で身体に悪そうな食生活で・・・

※このブログをコピペして使用しないでください。


動作の遅い店員発見


ふざけるな、疲れてるんだ僕は

とても疲れている。

今日、歩きながらYou Tubeで鬼滅の刃の最新号を見た。

無惨様が、生物は死の淵から生還すると強くなると言っていた。

僕で言えば、期間工が第一段階のパワーアップだったのだろう。

そして、「銀歯さんの人生なら死んでます」と言う名のハンマーで頭をぶん殴られたときに二回目の死を体験したのだろう。

そして、今このブラック企業で試されている、死からの生還を。

そして、またしてもこのブログを維持するために4,000円を徴収されてしまった。
流石に放置しておくのは勿体ないので、日々起きた些細な出来事をここに殴り書いておき、動画でいつか話そうと思う。

メモの代わりに丁度いい。
それを、さも今日起きた出来事のように語るんだ。

此処を見た人は黙っていて欲しい、だっていちいち昔こんなことがあってさあ〜って語り口から入るのって鬱陶しいじゃん。

誤字脱字とかそういうのも特に気にしないで欲しい、時間を無駄に出来ないんだ。

今日あった出来事、コンビニでとんでもなく仕事の出来なさそうな若者がいた。

髪型はサイドを刈り上げており、結構爽やかな若者だったんだけど、やたらにレジが遅い。

4人も並んでいるというのに、一人で捌いている、普通コンビニって少しでも人が並ぶと過剰反応でヘルプを呼ぶのに、この少年は焦る様子もなく
ゆったりとした動作でレジをしている。

僕は正直、時間に追われていたので「早くしてくれないかな・・・」と思い眺めていた。

他の客は全員女性だったけど、誰も何も言わずに黙って待っていた。

僕の番が来た、からあげクンをオーダーして、おにぎりとカレーパンとアイスコーヒーを買った。

おにぎりとカレーパンを少しだけ温めてくれるようにお願いした。

レジの少年はゆったりとした動きでからあげクンを取りに行き、丁寧にテープで止めていた、それからおにぎりとカレーパンの袋をハサミで丁寧にカットして、電子レンジの中に入れてボタンを押し、
アイスコーヒー作りに取り掛かった。

ローソンだったので、店員がアイスコーヒーを作るシステムだった。

カップを持ってきて、サイズはMでいいですか?と聞いてきた、僕は「はい」と答えた。

次に何も入れなくていいですか?と聞いてきたので、どっちも入れてくださいと答えた。

かなりゆったりとした動きでクリームを入れてくれた。

暫くしてこちらに戻ってきて、砂糖はどうしますか?と言ってきたのでお願いしますと答えた。

そしたらゆっくりと、ホッカホカのコーヒーを持ってきてくれた。

なので僕は「すみません、頼んだのはアイスの方です」と言った。

そしたら表情を全く変えずに、ゆったりとした動きで戻っていき、暫くしてアイスコーヒーを持ってきてくれた。

何も入れなくていいですか?と聞いてきたので、砂糖もクリームもお願いしますと答えた。

それから暫くしてゆったりとアイスコーヒーが出てきた。

そして、お金を支払い、電子レンジの中で常温に戻ってしまったおにぎりとカレーパンを受け取った。

受け取るときに、少年がカレーパンの袋を凝視して、揉んでいたので気になった。何かあったのだろうかと?

まあ、とにかく僕は時間がなかったので、中々にとろくせぇ店員だなと思いつつもレジを後にした。

僕の後ろには5,6人の人が並んでいた、顔は怖くて見れなかった。

カレーパンを見るとなぜか知らないけどビチャビチャになっており、アイスコーヒーにはホットコーヒー用のシュガーが入っていて、底の方に全て溜まっていた為、全く甘みが無かった。

からあげクンはからあげクンで、頼んだ味と違っていたけれど、まあ別にこれは何でも良かった。

多分この店員は色々な人をムカつかせてしまっていると思うので、怒られるプロだと思う。

糖質君と動きの速度がそっくりだったからだ、常人の動きの速度ではない気がする。

もしかしたら何か薬を飲んでいるのかもしれないと思った。

これから会社に行ってくる


今日は出社時間に余裕がある、何故なら朝イチで寄るところがあり、直行する予定だからです。

だからこのブログを10分程度で書き上げて、さっさと仕事に向かおうと思っている。

前回の僕のブログでは、夕焼けを見て「人生は儚く短い」というごく当たり前のことを痛感したんだが、
実際に朝焼けを見て不思議と涙が流れたことがある。

そしてそれは今でも覚えている。

DENSO期間工をやっていたときのことだった、夜勤が終わって寮に返ってきたときだ。

僕の部屋は確か3階か4階にあり、外階段を使ってそこまで登っていくのだけど、その途中の踊場で町の景色が見えるのだ。

そこで丁度、朝焼けが綺麗だったので僕は暫く眺めていたんだが、太陽が登ってきて、自分を照らし出した瞬間に何故か泣いてしまった。

とても疲れていて勃起までしていたから、もしかしたらこれが死亡フラグなのではないか?と思っていた。

けれど、その綺麗な景色はやっぱり忘れられないし、今でも覚えている。
自分の後ろを通りがかった沖縄人の怪訝そうな顔もよく覚えている。

なぜ、そのとき泣いてしまったのか良く分からない。
自然と涙が出てきたのだ。
人生、そんなことは初だったし、未だにそれ以外はない。

だから僕は全国各地の朝焼けの写真を撮り、それを売って巨万の富を得ようかと思う。
皆さん、朝焼けカメラマンとして僕がデビューしたら一人一冊は必ず購入してくださいね。

では。

本当は儚くて、とっても短い人生


僕は今までに死にそうになったことが何度かある。

その殆どを動画で話していないと思うのだが、無駄な好奇心と、行動力のせいでもあるし、軽率な行動のせいでもある。
注意不足のせいでもある。

恐らく人生っていうのは本当にひょんなことで突然終わってしまうのだろう。
昨日まで元気でピンピンして生きていても、ある日突然の事故で死んでしまう。
人間の身体なんてものはとても脆い、命はとっても脆弱で、生きているということは常に死と隣り合わせなんだろう。

けれど、やっぱり明日も生きるだろうという希望的観測の元に僕らは今日も涎を垂らしながら生きている。

思っているよりか人生は短いし、命は脆弱だし、「ここで終わりだよ」なんてのは誰も教えてくれない。

底辺だろうが、底辺じゃなかろうが、今のとこ命は平等に脆弱だ。

色々な意味で人生や命をもっと大切にしなければならないって突然思った。
夕焼けを見てそう思った。

そろそろ末期なのかもしれえへん。

あまり僕を怒らせないほうが良い


エックスサーバーからブログが凍結された。

理由は3ヶ月毎に支払う4000円弱の料金を滞納していたからだ。
そして、僕のこのブログの収益は月に500円にも満たない。

というよりか、グーグル・アドセンスの自動広告しか付けられないのだが
たまにアドセンスが広告を出すのを休んでいる。

いや、さぼっているのだ。

プログラムを見てみると、何故か広告のコードが消えていたりするのだが、
これは僕の錯覚なのだろうか?

あまり僕を怒らせないほうが良い、こんなブログいつでも捨てる準備は出来ているのだから。

だって、やればやっただけ赤字になって行く不良債権なのだから。

基本的に僕のライフスタイルは動画で話す、何故ならそっちの方が遥かに儲かるからだ。
ここで話す意味がない。

そして、動画で話すまでもないことはTwitterで呟く。

だからこのブログの存在価値など無いのだ、このブログでせめてサーバー代金ぐらいは回収できたのならまだやる気にもなると思うが、
サーバー代すら回収できない。

・・・しかし、僕はいつもエックスサーバーからの凍結のお知らせを聞くたびにお金を振り込んでしまう。

10月に凍結のお知らせが来ていたので、それまでの分と、更にこの先3ヶ月分で8000円程の金を要求される羽目になるのだが、
僕は何故かお金を払ってしまう。

このブログを捨てることが出来ないのだ、ただ更新することも出来ない。
文章は10分ぐらいで終わるが、自分の切り売りをしているような気がしてしまうのだ。

一体全体、このブログは何なのだろうか?
高齢ニートや引篭を見捨てることが出来ない親の心境に近い気がする。

心を鬼にして切り捨てなければならない、こいつには将来性は無いはずだ。

もはや誰も文字なんか読まない、動画の方は楽だし血も通っているように思える。

文字はキャッチフレーズのみで事足りている、つまりTwitterや街中の広告で十分なのだ。

その流れは今後も止まらないだろう、1億総白痴時代だ。

動画もブログも別に言いたいことが言えるわけでもないし、書きたいことが書けるわけでもない。

いや、やろうと思えば出来るが、それをやってしまうと非常に面倒くさいことになるのも知っている。

だから僕はこのブログの存在意義が全く見いだせない。

いらない子だ。

非理法権天


皆さん、非理法権天という言葉を知っていますか?

この言葉を初めて知ったのは法律の本か何かだと思うのですが、
忘れました。
楠木正成が唱えたと書いてあったので、それを信じていたのですが、
Wikipediaを見てみると事実は違うみたいですね。

まあ、誰が唱えたかなんていうのはどうでも良いことです。
僕はこの5文字が結構好きです。

非は理屈に勝てず、理屈は法に勝てず、法は権力に勝てず、権力も天道には勝てない。

これは今の時代にも言えることです、やっぱり一番強いのは天道でしょう。
天道というのは何のことか分かりませんが、まあ、人々の感情だと思っています。

集団の感情は法律をも動かしますし、権力も倒しますからね。

人々の感情というのはやっぱり根付いている共通認識、道徳心でしょう。
例えば老人には優しくしなければいけない、子供は守らなければいけない、弱いものは救わなければならず、同情をしなければならない。

見返りを求めず、優しくなければならない、両親を大切にしなければならない、歯車になって働いて社会の役に立たなければならない、人を殺してはいけない、罪を犯してはいけない・・・

いくらでもありますね、この辺が天道でしょう。
タブーとして多くの人間の中に、国籍を問わずに根付いている集団を上手く機能させる為のルールでもあります。

僕たちは、やっぱり集団主義なのです、蟻ん子と根本的には同じです。

個人主義の時代だと言われては居ますが、やはり本当に個人主義の人間は死ぬまで叩かれる人生を送ることになるでしょう。

個人主義は決して許されることはないのです。
無職の人がインターネット上でどれだけ叩かれるかを見ていても分かりますね。

この「非理法権天」という言葉は、物事の事実を的確に表しているなあと改めて思いますね。

作った人、誰か知らないけど凄いですね。
ぼかぁ、好きですね。