僕は財布選びが世界一下手糞


これはずっと昔から思ってたことなんですが、僕は財布選びが世界一下手糞なのです。

何故かと言うと、社会人になってからこれといった財布に巡り会えていないわけです。

良い財布を使いたい、けれどブランド品は高いから買いたくない、中途半端なブランド品は恥ずかしいから使いたくない。

っていうわけで、僕は財布に対して投資してきたお金は半端じゃないのです。

これ、完全に僕が大嫌いな安物買いの銭失いってヤツですね。

大きい財布が嫌いだから、出来るだけ小さい財布を買うんだけど、小銭やカードが入らなくて使い勝手が悪くて使わなくなったり、

開け閉めがとにかく面倒くさかったり、生地がしょぼくて壊れたり、
構造が意外とかさばったり、ネットで買って現物を見たら意外としょぼかったり・・・

僕は財布選びがとにかく世界一下手糞なのです、なので苦しんでいます。

最初からヤンキーが持つようなイメージがあり、嫌悪していたブランドのVUITTONの財布を買っておいたほうが安くて満足度は高かったと思います。

だって毎年財布買っているような気がするからです。

VUITTONは恐らく質は高いでしょうし、満足度自体はかなり高いと思いますからね。

本当に損しましたね、やっぱなんだかんだ言っても、多くの人が選択している物に間違いはありません。

自分だけで良いものを見つけたいという欲求はありますが、結局お金を溝に捨てているようなもんです。

これに懲りた僕は考え方を改めました、これからは多くの人に支持されているものを購入するという考え方を貫き通します。

選ぶ時間も勿体無いですからね、デメリットしかないですわ。

そもそも、財布なんか持ちたくないわけです、財布も服も選ぶまでが非常に面倒くさいんです。

出来ればAIに選んでもらいたいところです、というか、キャッシュレス社会になってさえくれれば問題ありません。

本当にスマホだけで全てのことが完結するような世の中になってもらいたいもんです。

ちなみに、僕は身体の一部にマイクロチップを埋め込んで、自動決済をするようなシステムはやっぱり流行らないと思います。

だってそこまでして荷物減らして意味あるんでしょうか?

スマホ一台持つぐらいどうってこないないと僕は思いますが・・・

スマホの画面も網膜か何かに直接映し出すことが出来るようになるんでしょうか?
操作もアイコンタクトなんかで動かすシステムになれば確かにスマホすら持たなくて良いかもしれませんね。

事故は増えそうですが。

まあ、何だかんだで僕はそこまでにはならないと思いますわ。
ただ何となくですが・・・

身体に何かを入れることに抵抗がある人ってのはいつの時代になっても存在しているとも思いますしね。

あ、ちなみに僕が何故財布の話題を出したかというと、コンビニやスーパーでの小銭の支払いが遅いのが自分で気になったからです。

年寄を除いて、周りの人達に比べて明らかに遅いのです。

そのせいで、レジのアルバイトや外国人労働者が若干苛ついているように見えてしまうのです。

なので、焦って小銭を掻き出すのですが、小さすぎて思い通りに小銭が取れません。

やはり、財布は奇をてらったようなデザインはだめです、スタンダードなデザインがベストですね。

小銭がしっかり入り、思いっきり開くことができて、お札もしっかりと取り出しやすく、柔らかいものが良いですね。

それでいて、カードも多数入り、柔らかいもの。

その上で、材質がある程度良いものでなければ駄目ですね、ここまで分かっているのに僕はいっつも変なデザインの財布を買ってしまうのです。

そんな自分にむちゃくちゃムカつきます。

こと財布に関しては妙な買い物をしてしまうのです、自分が何をしたいのかまるで分かりません。

選挙に行かない自由もある


僕は本当にそう思いますね、みんな選挙へ行け、行かないものは非国民だって思想が強すぎる。

例え選挙に行ったからといって、貴方が入れている人に入れるとは限らないでしょうし、力にはなれないと思いますよ。

特に僕は捻くれているから、例え底辺を救う政策を立てている人がいたとしても、その人に入れる可能性は結構少ないです。

そもそも、選挙に行くことに意味があると思えないので行きません。

若者が選挙に行かないから老人達に搾取されると、よく聞きますけど実際問題、選挙に行ったところで勝てませんよ。

とか言ってると、殺されそうな時代になってきましたが、恐らくこの先この流れが加速して、魔女狩り的な世の中になったとしても

僕は行ってるふりをして、行かないでしょう。

面倒くさいから行かないという問題ではないです、一票の実質的価値が弱いから行かないのです。

まあ、面倒くさいというのも3割ぐらいありますが。

とにかく、人口割合に左右されないようなシステムが作り出されるべきだとは思いますけどね。

いつまで数が多いものに価値を置くんだと、そう思います。

数ではなく質に切り替えていかなければ、死への道へガンガン突き進むだけだと僕は思います。

無限にいるゾンビに投票権があるこのシステムの中で、投票に行けとか言われても、まさに焼け石に水状態としか思えません。

頑張ったらなんか意味あるんですか?って状態で、熱くなるところを間違えているような気しかしません。

世の中を本気で変えようと思ったら絶対にもっと効率的な方法があると僕は思うのですが。

殺されるかもしれませんね、アーメン。

Googleいい加減にせんとあかんぞ


ども、銀歯です。
終始じめじめしていますね、足の裏が臭くなってくる時期です。

ついでに言うと、陰嚢の裏も臭いですよね、困っています。
病気なのでしょうか?

昔はブルーベリーの臭いがしていたものですが。

さて、最近、youtubeをやっていて思うことがあるのですが、少しでもマジョリティが望む意見、同調される意見以外を出すとすぐに広告が剥がされます。

物事の答えは一つだけはない筈ですし、色々な人間がそれぞれの方向から、多角的に物事を見ることも結構大事だと思うんですけどね。

決して、自分の意見や視点が正しいと言っている訳ではありませんが、大衆の望まれない意見をこういう形で殺していくと、行き着く先は中世の魔女狩りのような所に行き着いてしまうのではないかと思います。

Googleもビジネスではあると思いますが、綺麗なルールを整備するだけでは死ぬほどつまらなく、息苦しい世の中にしかなりません。

Googleほどの世界的な大企業で、ネット界隈のインフラを支配する会社がそんなつまらないことをやっていて良いのでしょうかね。

まあ、お前こそ広告付かなくても好きなように発言すればいいじゃないか!と、言われたらそれまでなのですけど。

なのでこれは自分のポジショントークなのですが、Googleに説教してやりたいところです。

カオスから生まれるものを侮るなと。
そして、それを制限するような価値観の狭いことをするなと。

けど、これって殺人なんかの凶悪犯罪を否定するなって言ってるのと同じですね、さすがに僕もそれは怖くて言えません。

火炙りにされますからね、という訳でGoogleのやってることは別に間違えてはいませんね。

すみません、僕が間違えていました、僕はGoogleについていきます。
これからもよろしくお願いします。

吉野家で外国人が叱られていた


ども、銀歯です。

この間、吉野家のクーポン券を大量に貰ったので、久しぶりに吉野家に行って牛丼を食べてきました。

まあ、普通に美味しかったのですが、店員が外国人でした。
何人なのか不明ですが、自分が複雑な注文をしてしまったばかりに厨房の従業員から叱られてました。

牛丼のあとに、追加で持ち帰りで牛丼を頼み、更にお新香も頼んだわけです。
お新香は持ち帰りではなく、今すぐに食べるものとしての追加注文です。

何でも持ち帰りの牛丼をテイクアウトとして処理していなかった為に、ちゃんと処理しろと叱られていました。

ついでにお新香は忘れられていました。

まあ、怒っていた人も外国人だったのですが、一人日本人の女性が働いていた為、その人が詳しい状況を聞きに来ました。

あの女性のアルバイト?も外国人に囲まれて働くのはさぞ大変でしょうね。
馴れた感じでしたしね。

しかし、外国人が叱られている場面を初めてみました。
まあ、外国人が外国人に怒っている場面ですが。

これ、日本人が外国人相手に怒ったりするのでしょうかね?
正直、そういう場面を見たことがないです。

何かしらミスをしても、最初から外国人はあてにされてない心理があるのか、許される感じありますよね。

そもそも、言葉が通じない人に怒るのって結構勇気いりますしね。

逆ギレしてくる可能性もありますから。

それにしても、外国人労働者増えてきましたね、田舎でも結構見るようになってきましたよ。

彼らは遠い国からやってきて、異国で立派に働いているわけですから物凄いエネルギーですよね。

ある意味、尊敬すらしますわ。

社会不適合者は動画投稿者になるべき?


どうも、銀歯です。

よくyoutubeは社会不適合者こそが向いていると言われています。

本当にそうなのでしょうか??

僕は疑問が残ります、確かに「変な人」を見たいという人は多いでしょう。
私生活で関わり合いになりたくない、一緒に仕事をしたくない、けれど動物園的な感覚で見学してみたい。

あと、自分の知らない世界の情報が聞きたい、知りたいといった需要もありますよね。

そういう意味で言ったら、確かに社会不適合者というのは条件を兼ね備えている確率が高いので向いているのかもしれません。

しかし、余りにも炎上要素が高い人は継続性に問題が生じてくると思うので、ある程度自分自身を客観視出来る人やら、世間一般を把握出来る人でなければ継続的にyoutubeに動画投稿をすることは出来ないと思うのです。

つまり、そういう人が本当に社会不適合者であるかどうか?という問題です。
多分、そういう計算をしている人が社会不適合者とされるのであれば、世の中にはそれ以下の人たちがゴロゴロいます。

そして、次にそういうゴロゴロとしている社会不適合者の人が動画投稿をやるのはどうなのでしょうか?

多分、需要はあります。
そして、本人も炎上したり叩かれたりすることに対して大してダメージを受けないというケースも結構あると思います。

そもそも、そういった人達が他人の評価をそこまで気にするか?という問題があるからです。

もし、他人の評価に敏感であるのならば、既に真の社会不適合者とは言えないと思うのです。

程度の差こそあると思いますが、他人の評価を気にするのは通常の人間ならば当たり前です。
他者の評価から自分の歪んでいるところや、世間一般と乖離している部分を把握し、改善するなり開き直るなりのトライアル&エラーを試みたことがあるはずなのです。

多くの場合はそう簡単に修正できるものではないのですが、この過程のお陰で自分と世間一般の乖離を「把握」はしている筈です。

なので、そこを大多数の人間から指摘されないように、隠したり、自ら開示して武器にしたりなどすると思うのです。

その根底に流れているのは、「指摘されたくない」からですが、恐らくこれは「普通」の人です。

真の社会不適合者というのは自分の見解では、ここに辿り着きません。

自分の会社にもこの手の人はいますが、他人から指摘されること全てを悪意のある攻撃だと認識し、シャットアウトしてしまうのです。

なので、自分と世間一般の摺合せという行為自体が生まれないのです。
恐らくこれが真の社会不適合者です。

その思考回路自体は自分を守るための防衛本能だとしても、結果的にやはり社会から認められることはないでしょう。

こういう人達が本当にyoutube界隈で動画を出したらどうなるのか?

まあ、見ている分には面白いですよね、イライラしながら見る人も、叩きまくる人も、馬鹿にしまくる人もいて、一つのエンターテイメントとしてかなりレベルの高いものになりそうです。

けれど、まずそういう人は動画投稿をやろうと思いません。
これは自分の経験上ですが、やっぱりこういった真の社会不適合者というのは、自分を俯瞰して見ることが欠落していますので、何が価値を生むのか?という部分が理解出来ないと思います。

たまに間違えてyoutubeなんかにも真の社会不適合者みたいな人が迷い込んでいますが、大体がボロ雑巾のように弄られて消えていきますよね。

その先が無いのです。

多くの人の言う「動画投稿に向いている社会不適合者」とは、恐らくは
社会不適合者のふりをした、何処かの会社で上手くやれなかっただけの人です。

何故なら僕は真の社会不適合者を大勢知っていますから。
いわゆる、プロフェッショナルと言っても過言ではないですからね!

分不相応な求人が来る


どうも、久しぶりです。

最近、全然ブログを更新出来ていませんが、理由はネット環境の問題です。

ちょっと環境の変化に伴ってネット回線に繋がりにくくなってしまっていたのでブログの更新が出来なくなった訳です、はい。

というわけでどうでも良い内容のブログを書いていこうかと思っています。

今、丁度転職サイトからメールが届きましたので、そのことを記事にします。

なんでも自分に合った求人が見つかったので紹介しますということらしいです。

しかし、これ一体どういうプログラムで送られてくるのでしょうか?

確かに内容は魅力的なものばかりです、年収600万円以上可みたいな求人で、しかも原発のエンジニアやら、空港のメカニックやらと言った、いかにもホワイトっぽい内容の仕事です。

自分とは全く無関係な上、学歴も経験も要するような求人ばかりなんです。

これの一体どこが自分に適していると判断されたのか全くもって不明ですね。

予定年収600万円〜1000万円、残業手当あり、9時〜17時の仕事です。

当然、全ての手当やら退職金なんかも付いています。

馬鹿かと、この自分がそんな仕事に就けるわけがないだろうと言った突っ込みをメールに入れてしまいたくなるレベルです。

そもそも、考えてみたら今までの人生で9時17時の仕事に就いたことがありません。

9時に始まったら、早くて18時定時ばかりです。

そうです、昼休憩が仕事時間に含まれていないのです、これ他の人からしたらどうでも良いことかもしれませんが、時間が貴重な自分にとったら死活問題ですよ。

9時17時・・・公務員か!と、憧れですね。

そして空港のメカニック、整備士についてもう少し書かせてもらいますが、自動車関係の整備士って相当ブラック環境らしいですね。

自分の会社にも元整備士がいますし、未経験でも良いので整備士にならないかという部外者が声掛けしているのを見たことがあります。

なんでも整備士というのは給料が絶望的に安いらしいですよ、彼らも年収200万円組なのでしょうかね?

学校に行って国家資格を取らなければいけないと思うのですが、保育士や介護士なんかと一緒でコスパの悪い資格なのでしょうね。

しかし、今回の求人は飛行機の整備士です、求人にも「ワンランク上の整備士になりませんか?」と書かれていたので、自動車業界の整備士より上の存在なのでしょうね。

自分が整備士であったなら、これは飛びつく求人だと思いますよ。

そして、無関係な話なのですが、飛行機関連ということで書きたいのですが、以前乗った飛行機で着陸した空港でのことです。

手を降るメカニックに対して、野郎どもがこぞって手を振り返していたことがりました。

ちょっと違和感があったんですよね、何故なら大人の野郎が手を降ってくるキャビンアテンダントやメカニックに手を振り返すっておかしくないですか?

しかも、一人二人ではありません、かなり多くの客が手を降っていました。

理由は自分の番になったときに分かりましたね。

そのメカニック、若い女性の方だったのですが、めちゃくちゃ美人でした。

正直、その辺の女優クラスに顔が整っていました。

そら、野郎は手を振り返すわと思いました。

しかし、あれだけ綺麗なメカニックがいれば、他の整備士もやる気出るでしょうね〜。

格安航空のキャビンアテンダントではとても太刀打ちできないレベルの顔面偏差値でしたからね。

メカニックにあれだけ綺麗な人がいるのであれば、底辺工場にだって綺麗な女性がいてもおかしくはないのですが・・・

不思議ですね。