友達の家で起きた謎の怪奇現象


ども、銀歯です。

以前、部屋の壁からコンコンとノックをするような音が聞こえてきて、調べたらピエロのキーホルダーが出てきたという話をしました。

1年以上前の動画ですが、そのキーホルダーを投げ捨ててから、壁からの音は鳴りやんでいました。

しかし、昨日の夜、再びノック音がしました。

以前とは違う場所なのですが、確かにコンコンと鳴り続けており、その壁を叩いてみても、変わらずに一定のリズムを刻んでいました。

流石に本当に霊的な現象だとは思っていませんでしたが、キーホルダーを投げ捨ててからずっと鳴り止んでいたので、すっかりと忘れていました。

これ、正直調べるのも怖いですね、何が怖いかというと恐らく昆虫系なのです。

霊的なもの、動物的なものであれば、叩けば音は鳴り止む気がするのですが、鳴り止まないとなれば・・・

それはもう、感情のない昆虫の仕業としか思えません。

どんな昆虫が出てくるか想像もしたくないので、結局無視して寝ました。

っていうことで、今日紹介したい過去動画はこれです。

今の壁からの音とは関係のない、友達の家で体験した怖い話ですが、
これは今でも怖いです。

山の中にある友だちの家で、夏の夜に花火をしていたところ、自分だけが祭り囃子の音を微かに聞きました。

これ自体は全然怖くないのです、寧ろ興味津々でした。

なんせそいつの家の近所では昔から、変な妖怪が出るとかいう伝承があったというのを聞いていたので。

その妖怪は、火男のお面を被り、飼っている動物の首を鎌で切り落とすというヤバい奴です。

まあ、恐らく人間が正体なのでしょうが・・・

昔の精神異常者の類でしょうね。

ちなみに、その友達の家で飼っていた鳥も首をばっさりとカットされていたことがあるらしいです。

これ、何気にど田舎の闇ですよね。

取り敢えず、自分が体験したものはこの微かな祭り囃子だけなのですが、
この後、本当の深夜です、丑三つ時ぐらいに突如電話が鳴り響き、
友だちの母親が電話に出ていました。

そして、事もあろうにお経を唱えだしたのです、正直めちゃくちゃ怖かったです。

お前の母ちゃんやべえな、とかそんなことを話してました。

けれど、翌日友だちから聞いた理由がめちゃくちゃ怖かったです。
その友達の姉が、遠くの病院で看護師をやっていたのですが、
その日は夜勤をやっていたらしいのです。

その際、その病院で昼間亡くなったおばあさんが鈴を持って病院の薄暗い廊下を行ったり来たりしていたらしいのです。

そら怖いですよね、看護師一年目だった友達の姉が実家に助けを求めるのも分かるような気がします。

まあ、お母さんがお経を唱えてどうにかなるのか不明ですが、お母さんの方もそこまで出来ることって無いですもんね。

その後、どうなったのか分かりませんが、お姉さんは結婚するまで元気に看護師として働いていましたので、それが原因で引退することもなかったのでしょうね。

もしも自分がそういう場面に遭遇したらどうするんでしょうか?

今なら動画にしたいですよね、ただ動画に映るかどうかは不明です。
もし、映ったとしたらその映像は世界レベルでバズると思います。

まあ、どうでも良いですよね、さようなら。


幽霊とメンチ切りあった体験談


どうも、銀歯です。

暖かくなってきたので、自分の話の中でも幽霊とのほっこりとした話を紹介します。

これは偶然、会社の連中に国道を横断し、事もあろうに車道の真ん中で立ち止まっていたパンチパーマのおっさんへの文句を垂れていたときの話です。

後輩の一人が急に「それ幽霊ですよ」と自信満々で言ってきました。

最初聞いた時は、んなわけないだろう、どうみても人間だったぞと思って聞いていたのですが、その後輩がトラックに轢かれるおっさんを目撃した場所や特徴が一致しており、

更に地元の人間に話を聞くと、丁度そこではおっさんが轢かれており、幽霊を目撃する人がいる場所だということを聞きました。

全て知らなかったことなのです。

まあ、ここまで書いておいてなんですが、あれは人間だったと思います。
あのふてぶてしい顔と、ガン飛ばしあったときのムカつき、あれは幽霊には無理です。

多分、野生のトラック運転手だと思います。

まあ、確かに条件は恐ろしいぐらいに一致していますし、そのおっちゃんが渡ろうとしていた先には崖しかないのも不思議ですが。

どうせ酔っ払って立ちションにでも来ていたのでしょう。

一応言っておきますと、その後輩はそんな霊感商法で注目を引こうとするタイプではないことも知っています。
目の錯覚である可能性はありますが、恐らく彼には本当に見えていたのだと思います。

こういう人が見えた話をするとリアリティがあるのですが、大体こういう人なんですよねえ。

まあ、嘘くさい人とそもそも長期的に付き合いませんしね・・・

そして、自分にも見えました。

ただ、あれはどうみても人間です、足がないとか、あるとかのレベルではなくリアルな中年のパンチパーマをかけた生意気なトラックドライバーです。

あれが幽霊であるのならば、正直全然怖くありませんし、ただただムカつくだけです。

あれからそこの道路を走る時は注意して見ているのですが、二度と姿を表わしませんね。

またガン飛ばし合ってみたいもんですね。

では、良い春の夜を。
さようなら。


壁からの異音の正体


どうも銀歯です。

今日、紹介したい動画は『取り憑いていた幽霊を殴った話』です。

はい、完全にタイトル詐欺ですね、しかしこの動画の内容マジなのです。
壁の隙間的な部分からコンコンという音がしていて、調べてみたら
ピエロのキーホルダーが入っていたんです。

壁のどこに隙間があるんだよってイメージしにくいかもしれませんが、ちょっと名前をググっても出てこないので説明ができません。

埃だらけで、着色も所々剥げてしまっていますが、後ろに鏡のついた小さなキーホルダーでした。

正直かなり不気味だったので、部屋の窓から外に向けて思いっきり投げ捨てたのですが、ここから暫くの間はあれほど響いていたラップ音的なものは無くなりました。

少し、心霊現象を疑い始めましたが、暫くするとまたラップ音が出てきたので後日投げ捨てたキーホルダーを探したのですがもう見付かりませんでしたね。

あのキーホルダーはなんだったのでしょうか?よくよく考えると結構不気味な出来事でしたね。

まあ、恐らく子供の頃に兄弟の誰かが入れたのでしょうが、小さくコンコンコンと一定のリズムで壁から音が聞こえてきていましたので尋常じゃないですね。

あの音は一体何だったのでしょうか?キーホルダーが発してたとしか説明ができないのが恐いですね。

そう言えば小学生の頃に家の中に小さな宝箱を隠した覚えがあるのですが、大人になった今ではその場所までとてもじゃないけど行けません。
狭すぎて、物理的に不可能なのです。

普段決して行かない場所に隠したのです。

そこには確かボロボロの神棚があって、そこに隠した覚えがあるのですが今はどうなっているのでしょうか?

まあ、正直当時も大したもの入れるのやめた記憶があるので、しょうもないおもちゃが入っているのでしょう。

あと、これも小学生の頃なのですがクラスメイト同士でタイムカプセルを埋めた記憶があるのですが誰も何も言い出しませんね。

皆、忘れているのでしょうか?20歳になったら掘りに行くという約束をしていたような気がしますが、あれは誰から言い出すべきだったのでしょうか?

覚えていた自分でしょうか?当時それを企画した教師もそんなもん知りませんもんね。

これ覚えているの自分だけな気がします。

ただ、既に埋めた細かい場所なんかは覚えていませんし、そもそもタイムカプセルなんてものは絶対に掘り起こされない運命だったのです。

中身は大体わかります、20歳になった自分が何をしているのか?そういうことを書いた記憶が薄っすらとあります。

自分は忍者と書いたと思いますが、実際は立派な底辺になりました。

それでは。


謎の人影が見えたことがある


はい、どうも銀歯です。

動画投稿初期の頃に出した動画を久しぶりに見てみました。

そしたら謎の人影が見えた話をしていました、この話は当然実話なのですが
怖いとかそういう気持ちは全く無く、寧ろ結構ワクワクした覚えがあります。

それにしても、過去動画を見るとまともに編集もしていないので結構ストレス溜まるかもしれませんね。

この頃は、特に何も考えずに、その場で「これを話そう」と思ったことを垂れ流していました。

一応、今では仕事中とかにイメトレして纏めた話しています、林道にも限りがあるので。

で、この動画のストーリーですが、子供の頃に弟を連れて山に入った自分が遊びで弟を怖がらせようとして、山の中に置き去りにするといった内容です。

ダッシュで山を駆け下り、物陰に隠れ様子を伺っていたのですが、木と木の間を真っ黒い人間型の影が移動するのを目撃しました。

一瞬の出来事なのですが、完全に人間の形をしていたので、弟だと思い込んだ自分は我慢比べのつもりで暫く物陰に潜んで様子を伺っていました。

しかし、移動先の木から全く何も出てこないのと、その木の幹が大した大きさじゃなかったので少し疑問に思い様子を見に行ってみました。

案の定、木の裏を覗いても誰もいないし、何もありませんでした。

家に帰ると、弟が親に言いつけており、何でも反対側から家に帰ったということでした。

山を駆け下りている時に、後ろから着いてきている感覚があったので少しゾクッとしましたが、あの影が一体何だったのかを考えると不思議です。

猿だったのかなとも思いましたが、完全に黒い影だったので、もしかしたらあれは謎の生命体だった可能性もあります。

しかし、それ以上に自分の目の錯覚だった可能性のほうが高いですね。

人の記憶っていうのはあんまりあてにならないというのは、ワシントン大学の心理学者エリザベス・ロスタフという人の行った「人間の記憶は作り出すことが可能」という実験結果を見ても明らかです。

内容は面倒くさいので書きませんが、気になる方はググって下さい。

まあ、この真っ黒の影というのは世界中で目撃証言が多数あるらしく、シャドーマンとか言われているみたいですね。

一説によると見たら死ぬとか言われているみたいですけど、自分はあれから随分と生きてきましたので大丈夫だと思います。

ちなみに、動画で怪奇現象なんかを何度も取り上げて語っていますが、ただ興味があるだけです。

正直、信じてはいません。

それらが存在してるのか、存在していないのかは不明ですが、どちらにせよかなり興味深い分野ですよね。

人がそれを見るプロセスや、そこに科学では解明されない原因不明なものが存在しているのであれば、どうやって存在しているのか・・・

やはり大人になるとワクワクできることが減ってしまいます。
しかし、ワクワクするという感情はとても大事なことだと思うのです。

心に潤いを与えてくれます、という訳でガキ臭いと言われようと自分はこのワクワク感は良いものだと思っております。

終わり。



青ヶ島の怪


どうも、銀歯です。
皆さん青ヶ島を知っていますか?東京都にある異様な形をした離島です。

自分が初めて青ヶ島を知ったのは、何かの書籍だったと思いますが、
知った当時は余りの異質さに色々と調べまくった覚えがあります。

それから結構メジャーとなり、テレビのバラエティ番組なんかでもちょくちょく使われていたので知っている人の方が多いかと思いますが。

とにかく、自分はこの島に妙な恐怖感を覚えるのです。
住んでいる方もおられるので申し訳ないのですが、やはり住んでいない者からしたら、その島の歴史や地形、地理、環境と全てが恐怖の対象です。

自分の地元も恐らく傍から見たら恐怖なのでしょう。
以前、都会から遊びに来ていた連中が恐怖に慄いていました。

「ジブリの世界やん」、「もののけ姫やでぇ」、「夜1人で運転できへんわ」と彼等は大騒ぎでした。

やべえ所なんです。

まあ、とにかく青ヶ島の話に戻しましょう、ど田舎の話しなんかどうだって良いです。

青ヶ島を取り巻く環境は、二重カルデラで出来た島で、周囲の海流もかなり速いらしく、船も近づき難い場所らしいですね。

それに加えてググって貰えば分かると思いますが、切り立ったような崖で囲まれています。

そして、歴史も恐ろしいんです。
天明の大飢饉の時に起こった噴火で、島民の多数が島に置き去りにされて死亡しています。

当時の船は狭く、少数しかまともに乗れませんでした。
ですが、島に残れば待っているのは死です。

海に飛び込んで、難を逃れようとした島民は狭い船によじ登ろうとしたらしいのですが、鉈で手首を切り落とされ海に消えていきました。

なんとか非難した先は、一番近い島の八丈島です。

八丈島以外への移動は禁止され、そこでの生活を余儀なくされましたが、その八丈島でも当然飢饉の最中ですので食べ物に困っていますよね。

青ヶ島避難民は邪魔者も良いところです。
よって、酷い身分差別をされ続けたそうです。

そして、天災も去り、やっと島に戻れた頃には32年もの月日が経っていました。

その間に故郷を夢見て、島に帰ろうとしたものは海流にのまれて死んだり、荒れ果てた故郷で成す術も無く死んだらしいですね。

自分の故郷に帰ったとき、誰か生き残りが居ると考えていた人もいたみたいですが、当然誰一人生き残りなんか存在できません。

無情にも時間だけが刻み込まれていたことでしょう。

大切な人を残してきた人間もいたはずですが・・・

現状を目の当たりにした時、彼等は何を思ったんでしょうか?
なんか知らないけど、背景が全体的に恐怖なのです。

トヨタの期間工をやっていた時代に、メグリアというトヨタ御用達の本屋で青ヶ島が特集されている雑誌を見つけました。

島の祭りか行事で使用するといった、能面っぽい仮面の写真を見たのですが、これを見たときに何故か気絶しそうになりました。

何故か後ろに引っ張られるような感覚を受けて、不気味だったのですが、妙に気になって後日またそのページを見てしまうという訳のわからない行動をしていました。

もしかしたら青ヶ島に呪われたのかも知れませんね。
何故か分からないけど、トラウマになっています。

ちなみに行きたいとは一切思いません。

お手軽に怪奇現象を味わう方法


どうも、銀歯です。

今日は怪奇現象に興味があるのに味わえないという、大人になり切れない全ての霊感ゼロの人に朗報です、お手軽に怪奇現象を味わえる方法を見付けてきました。

たまに耳にしませんか?鏡に映る自分を見続けたり、話しかけたりすると何らかの怪奇現象が起きると。

あれって本当らしいのです、この方法はイタリアの心理学者であるジョバンニ・カプトという人が実験しました。

カプトは、50名の被験者に鏡に映る自分を10分間見続けさせましたが、被験者全員が1分後には違和感を覚え、一部の人間は自分の顔の変形や他者、先祖、動物、怪物といった具合に怪奇現象が見えたらしいのです。

まあ、これは自分でやってみても確かに違和感ぐらいは覚えますよね。

同じような実験で二人一組でパートナーを組ませて、薄暗い部屋で、お互いの目を10分間見つめ続けてもらうという実験も行ったらしいです。

この際、被験者には「瞑想体験」とだけ伝えたのみで、実験の真の意図は伝えていませんでした。

するとやっぱり90%の人達が、相手の顔が変形して見えたと答えました。

大半が怪物の顔や自分の顔の特徴、家族の顔が見えたらしいです。

まあ、やはり一部の感覚を遮断することで人間は認知や精神状態に異常をきたす脆い生き物だっていうことですね。

自然界で自然に生きていたらまず起こりえない状態を作り出すことで、脳がそれに対処できずにバグが出るといったところでしょうか。

幽霊の正体みたり枯れ尾花ですね、自分はこういう実験を試してみたこともないですし、幽霊やその類を直に目撃したこともないのですが、
恐らくこういうことなんだと思います。

かなりリアルに見えるんでしょうね、そして人間は自分が直に目にしたことや、体験を一番信用するので、それらを否定する材料より肯定する材料を無意識にかき集めてしまうものなんだと思います。

つまりそういうことです。
では、さようなら。


ちょっと不思議な体験


どうも、銀歯です。

ふと思い出したことがあるので書いてみようかと思うのですが、以前うちの曾祖母が亡くなったときのことです。

そのとき、自分はまだ中学生でしたので家で執り行われた葬式に中学の学生服を来て参加していました。

お坊さんが読み上げる念仏が部屋中に響き渡っていました。

そのとき、曾祖母が生前に生活していた部屋から咳払いが何度か聞こえてきました。その度に、周囲を見回してみましたが不思議なことに自分以外には聞こえていないみたいでした。

隣にいた母親にそのことを伝えましたが、相手にされませんでした

この咳払いは結局、念仏が終わるまで聞こえていました。
そこで、終了後に咳払いが聞こえてきた部屋に行ったのですが、特に誰もいませんし、何もありません。

あれこれと原因を考えましたが、さすがに家に来て葬式に参加せずに曾祖母の部屋に滞在している人間がいるとも思えず、
自分の聞き間違いで、実はその部屋からではなく、葬式をやっている空間から聞こえてきたものが反響してたまたまそう聞こえたんだと思うことにしました。

あの咳払いは今でも謎です、そして女性の咳払いではなく、男性の咳払いでした。
しかし、割とハッキリと聞こえてきましたので恐らく親戚の誰かの咳払いだったのが真実なのでしょう。

それと、次は祖母が病院で闘病をしている時のことです。

当時、自分はDENSOで期間工をやっていました、丁度満了したその日に実家から電話があり祖母の状態がかなり悪いからすぐに来いと告げられました。

今夜が山だと聞いていたので、
急いで祖母が入院している病院に駆けつけました。

そこにはベッドの上で苦しそうにしている祖母と、祖母を取り巻くように立っている家族と、医者と看護師がいました。

祖母は天井を指差しながら黒い影がいると錯乱したように呟いていました。
そして窓を閉めてくれと、窓からすごい風と一緒に人が入ってくると言っていました。
しかし、実際は夜でしたし、窓は締め切った状態でした。

普段は冷静な祖母だったこともあり、少し驚きましたが、本当に何か見えているんだろうなあと思いました。

医師や看護師もこの手の状態には馴れているんでしょうね、特に驚くこともなく冷静に見守っていました。
自分が到着してから暫くしたら、祖母が自分の存在に気が付きました。

冷静さを取り戻し、なぜか峠を越えたと医師から伝えられました。

それから祖母は一ヶ月ぐらい延命しましたが、それからは不思議なことを言ったり、見たりもしていませんでした。

まあ、自分の動画内でも恐怖体験や聞いた話などを少ししております。

自分自身には一切霊感などはないですし、そういった者の存在は考えれば考える程にあり得ないものだと思えてきます。

しかし、脳の錯覚でしょうか?確かに見えている人はいるらしいですよね。
自分も生きている内に一回でも良いから霊的なものをこの目で見てみたいものです。

では、adieu

あ、ちなみにadieuというのは有名なyoutuberが多用していますが、
これ長い別れを意味する言葉らしいので、死ぬ間際に使ってくださいね。