twitterで良いこと思いついた


どうも銀歯です。

ブログ書いてみて思ったんですが、ちゃんとしたブログ作っている所謂アフィリエイターと言われる方々って結構大変そうですね。

自分のような適当なブログというか、日記であればサッと書けるのですが
まともなものを作ろうと思ったらある程度の時間かかってしまいそうです。

でも、自分も動画を作るのに最初の頃はかなり時間かかっていましたが今では慣れたもんでサッと作れてしまいますからね。
要は慣れかもしれませんね。

と言っても、基本カットしかしていないのでこれを編集といったら怒られそうです。

ただ、やはりイマイチtwitterの使い方は把握出来ないでいますが・・・
製造業の日常をリアルタイムで出したらとんでもないことになります。

今日の弁当とか、これからタバコ吸うとか、誰が興味あるんでしょうか?

twitterの本来の使い方って皆あんまりしていませんよね、多分。
そんな感じで自分も「今何してる?」なんてものはあげていませんが、
最近、twitterに投稿するのも面白くなってきました。

やはり短い文章には短い文章の良さがありますね。

今日は何の記事を書こうとしたのか忘れてしまいそうになっていますが、
金持ち達がお金を配っていることに関しての記事を書いていこうかと思います。

あのZOZOの前澤社長が始めた1億円ばら撒き企画です。

結構叩く人がいましたが、本当に配っているのであれば別に叩く理由もないんじゃないかと思います。
前澤社長は前澤社長でフォロワーが増えるわけですし、一応貰える人もいるわけですから誰も損しないような気がします。

で、社長に続けと言わんばかりに様々な人がお金のばら撒き企画をやっているらしいです。
世の中にはお金持ってる人が隠れていますよね。

あれを見ていてちょっと思ったのですが、それに応募して、もしもお金が当たったら自分をフォローしてくれた人に抽選で全部配るっていう企画はどうでしょうか?

つまり、100万円当たったら10万円を10名に配るって感じで。
1万円を100名だとお金を送金するのに面倒くさいので。

要はお金の横流しです。

と言っても、配る方もランダムで配っているわけではないと思うので
そんなことしようとしている奴に当たる確率はほぼゼロでしょうけどね。

どう思われますか?こういうの禁止されているんですかね?
誰かやっていそうですけどね笑

まあ、寄生虫みたいなものですね。
それはそうと、ロイコクロリディウムっていう寄生虫知っていますか?
カタツムリに寄生して、目玉に移動し、操ることで移動させ
鳥に食べさせるという何ともやばい奴です。

知らない人はググってみて下さい、ただしグロいかもしれませんので注意が必要です。

なんで急に寄生虫の話になったかと言うと、単純に文字数が少なすぎるかなと危惧しただけです。

では、アデュー



走行距離課税が地方を殺すのか?


走行距離課税というものが検討されているみたいですが、恐らく遅かれ早かれ実施されると思いますわ。

そして、日本の自動車税は総合的に考えると、世界の中でもトップクラスに高いらしいです。

まあ、だからといって「ど田舎」在住である自分達にとっては自動車は一人一台持っていて当たり前で、自動車がなければ正直何も出来ないですよね。

コンビニひとつ行くのにも自動車がなければ行くことも難しいので、自動車は田舎者の身体の一部と言っても過言ではありません。

底辺製造の自分の会社でも自動車の運転ができない人間は、海外から来ている人間以外はいません。

やばい連中と言われる銀歯班の連中ですら自動車を、自身の身体の一部として操っています。

そしてガンガン事故を起こしています。これも自動車社会がひき起こした弊害の一部ですね。

まあ、自動車は持っていない人間にとっては分からないかもしれないですが、とにかく金食い虫です。

かといって、身体の一部だから切り離すことも簡単には出来ません。

まず、購入する段階で物凄い費用がかかります、自分の年収である200万円で購入できる自動車は「軽自動車」ぐらいのものです。

なので、大体の田舎在住底辺労働者は5年ぐらいのローンは平気で組みます。

毎月の支払いも5万円以上で、ボーナスも組み込んである人が多いです。

とにかく、購入するだけでもこれだけリスキーな投資を強制されるのですが、自動車の恐ろしい部分はその維持管理費用の高さでもありますよね。

数々の税金と、ガソリン代、車検費用に、消耗品やメンテナンスパーツの交換に駐車場代金等々。

消耗品のタイヤ代金やら、定期的に交換をしなければならないパーツ代金も当然自動車部品なので一つ一つが物凄く高いです。

普通に数万円とかします。年収200万円の底辺にとってはその大半のお金を自動車産業に吸い取られる仕組みが出来上がっているような気さえします。

そして、そこに増税をされるのは、まさに泣きっ面に蜂ですね。

けれど、地方民にとっては、移動インフラを人質に取られているようなものなので、どうしたって田舎に住んでいる以上は増える税金に対して、歯軋りをしつつも大人しく支払わなければならないんですよね。

しかし、取りやすいところから取る、税金がなければ今のインフラを維持できないということも現実ですし、当たり前のことですよね。

国のお得意様はお年寄りなので、それ以外は吸い取られても仕方がないんですけど、それにも限りがあります。

ということで、恐らく今後相次ぐ増税があり、それで賄いきれなくなりパンクをするタイミングで地方都市以外の限界集落から順次消えてゆく運命だろうなあと思った底辺労働者なのでした。

というか、むしろ限界集落は不必要なのかもしれませんね。

おわり。