登録者数10000人。


動画ちゃんねるの登録者数が10000人を越えました。
ありがとうございます。

延々と話し続けてきて2年間、とうとう大台に乗りましたね。

You Tubeって一番大変なのが登録者数0人〜1000人のところだと思うので、自分の場合はそこは結構早くクリアー出来たので良かったですね。

たまたま期間工動画が当たってくれたので助かりました。

それでも、2ヶ月間ぐらいは誰も見ていない動画を上げ続けるという不毛なことをやっておりましたが、これでも早いほうだと思います。

まあ、単純にあの頃は収益化なんてものを考えずに趣味としてやっていましたが、やっぱり誰にも見られないというのは寂しいものがありますからね。

登録者数を一人増やすことも中々難しかったですね、やっと一人増えたかと思ったら、すぐに一人減っていたり・・・

今考えると、単純に一人の増減なんてものはよくあることなんですが、当時は結構敏感でしたね。

丁度登録者数1,000人いなければ収益化されないというルールが新設されたばかりでしたしね。

しかし、登録者数っていうのは不思議なものですね、同じようなスタイルで半年ぐらいで登録者数数万人とか行く人もいれば、一桁のままの人もいます。

やっぱり伸びる動画っていうのはライト層が付きそうな雰囲気があります。
ライト層というか、男女ともに不快感を持たれずに見られる動画ですね。

男が一人でブツブツ呟いていても、ソフトな雰囲気がある明るい感じの動画です。

自分の動画にはそれはないと思いますので、伸び代はあまりないでしょうね。
1万人越えて更に加速・・・ということは望めません。

けれどまあ、キャラなので仕方がないですよね。

というわけで、動画でもあげましたが、10000人到達ありがとうございました。

婚活という地獄


最近、婚活系youtuberの動画を結構見ています。

自分は夜勤の仕事中にスマホで音楽を聞いたり出来るのですが、AmazonもYou Tubeのミュージックもどちらも割とワンパターンなのです。

エンドレスで流していると、どっちも身売りしているアーティストが同じ感じなので段々と飽きてきます。

なのでYou Tubeの動画を見るのですが、映像を見たりは流石に無理なので音声だけを聞くことが多いです。

その際に、ラジオ系で動画を出している人の方が有り難かったりするのです。
まあ、自分みたいなスタイルでやっている人ですね。

あくまでも映像はオマケみたいな形でやっている人達を探すと、婚活系のyoutuber界隈が結構多かったりします。

いくらラジオ代わりと言っても、やっぱりリアルな話が聞きたいってのもありますし、年齢層も同じぐらいの人の方が親近感持てますしね。

そうなると、婚活系の方々が結構該当したりします。

それで話を聞いていると、まあ、酷いですね。

婚活ってやっぱり難しいんだろうなというのを感じます。
男は女に容姿と若さを求め、女は男に経済力とある程度の若さを求める。

そして、どちらも満たせるような当たり物件は基本的には婚活市場に流れてこないし、流れてきてもすぐに消えていく感じでしょうか。

まあ、理屈的にそりゃあそうだろうなという感じですよね。

恋愛とはまた違った切実な選択ですもんね、人間にとって。

しかし、婚活市場ってのは正直面白そうな人間がたくさんいそうではあるなとも思います。

特に女性目線で婚活市場を見たらとんでもないモンスター男性は多いと思いますので、動画としてはお宝の山ですよね。

まあ、女性にもモンスターは多いかもしれませんが、正直言って弱者だと認識されている女性を弄るって行為は許されないでしょうから
恐ろしくて出来ませんけどね・・・

そして、やっぱり相対的に見たら、男性モンスター比率の方が圧倒的に多いかと思います。

社会でのモンスター比率を考えたらやっぱりそうでしょう。

自分がもし女性だったら確実にyoutubeでやべえ男性をネタにして動画出してるでしょうね。

けれど、婚活って1年間とかの期間を決めて、その間に出来なかったらもう時間もお金も勿体ないので辞めるという選択肢もあると思いますわ。

男性であれば尚更にそう思うんですけど、そこまで結婚に価値は高くないような気がします。

確かに結婚をするということのメリットは様々あって、それは自分の動画でも話していますが、ダブルインカムや世間体の他にも、幸福度を上げるためにとても大事なものである「承認」「愛情」といった精神的なものがありますからね。

まあ、「結婚」という制度を利用しなくてもこれらを得る手段はあるのかもしれませんけど、契約や制約のない方法となってくるとマイノリティになってしまいますのでこれもまた大変でしょうね。

けれども、婚活市場でこの「承認」「愛情」を得ることは考えてみれば簡単ではないのかもしれません・・・

なんとなくですけど、自分自身が売れる商品なのかどうかというのは1年間も席をおけば恐らくはっきりとするかと思います。

そして、売れる商品であれば、買い手の中からより質の高い人を選ぶことで婚活地獄を容易に抜け出せるような気がしますが
そうでなければ、正直無駄な金と時間の浪費になりそうですよね。

売れないのであれば、恐らく相手から魅力的に映らない商品、多くの人が避けたがる商品であることは間違いないと思いますから、
そもそも向いていませんよね。

相手に選ばれることにも向き不向きはありますって。

向いていないことに時間を使うほど人生の中で無駄なこともないのかもしれません。

まあ、自分の場合は年収200万円で38歳という実績があるので、そもそも商品棚に自分を置くことすらしませんけどね。


HNKたまらんぜよ


ついこの間、「NHKから国民を守る党」代表である立花孝志さんと、芸能人のマツコ・デラックスさんとのバトルを動画で話しましたね。

まあ、自分は興味のないスタンスで動画を出したんですけど(実際に興味はそれほどありません)、あの動画を出す際に実は高評価率と低評価率を同じぐらいにしたいなあと思って作りました。

そしたら今の所、見事な程に良い感じで均衡が取れています。
これは地味に嬉しいですね。

何で高評価、低評価率を均衡の取れたものにしたかったのかというと、
単純に今まで自分が出した過去動画を分析すると、
均衡の取れた動画程に再生数が高いんですよね。

これは不思議な現象なんですけど、とにかく今回の動画で試してみたかったのです。

ただ、NHK動画についてはネット界隈、You Tube界隈にはやっぱり支持者が多い傾向があると思うので(立花さんのホームグラウンドがYou Tubeなせいもあって)、少しでも立花さんの方を持ち上げるような内容にしてしまうと一気に高評価率が上がってしまうような気もします。

これは絶妙なバランスが必要ですね、まるでジェンガです。

他の方でも、この件について動画を出している方もいますが、普段は高評価ばかりの人であってもアンチ立花を掲げている時点で低評価率が高くなり、コメント欄も結構荒れていて中々面白いのです。

まあ、立花さん擁護の動画を出すことで、一気に伸びている人もいますが、本当に言論規制みたいな感じになっていて面白いですね。

正直、NHKから国民を守る党に対しての興味よりか、このワケの分からない流れの方が興味があります。

まあ、単純に動画投稿者からしたら再生数の取れる材料として有り難いものではありますが、これは一種の麻薬みたいなものですね。

麻薬というか、ステロイドというか、確かにこの問題を扱えば一時的に再生数は伸びると思いますが、中々通常運行に舵が取りづらくなってしまいそうですよね。

ここから一気に右翼動画に傾倒して行くのがベターなのでしょうか?
右翼系の動画であればわりと自然に舵が取れそうな気はしますけどね。

ではアディオス!

Googleいい加減にせんとあかんぞ


ども、銀歯です。
終始じめじめしていますね、足の裏が臭くなってくる時期です。

ついでに言うと、陰嚢の裏も臭いですよね、困っています。
病気なのでしょうか?

昔はブルーベリーの臭いがしていたものですが。

さて、最近、youtubeをやっていて思うことがあるのですが、少しでもマジョリティが望む意見、同調される意見以外を出すとすぐに広告が剥がされます。

物事の答えは一つだけはない筈ですし、色々な人間がそれぞれの方向から、多角的に物事を見ることも結構大事だと思うんですけどね。

決して、自分の意見や視点が正しいと言っている訳ではありませんが、大衆の望まれない意見をこういう形で殺していくと、行き着く先は中世の魔女狩りのような所に行き着いてしまうのではないかと思います。

Googleもビジネスではあると思いますが、綺麗なルールを整備するだけでは死ぬほどつまらなく、息苦しい世の中にしかなりません。

Googleほどの世界的な大企業で、ネット界隈のインフラを支配する会社がそんなつまらないことをやっていて良いのでしょうかね。

まあ、お前こそ広告付かなくても好きなように発言すればいいじゃないか!と、言われたらそれまでなのですけど。

なのでこれは自分のポジショントークなのですが、Googleに説教してやりたいところです。

カオスから生まれるものを侮るなと。
そして、それを制限するような価値観の狭いことをするなと。

けど、これって殺人なんかの凶悪犯罪を否定するなって言ってるのと同じですね、さすがに僕もそれは怖くて言えません。

火炙りにされますからね、という訳でGoogleのやってることは別に間違えてはいませんね。

すみません、僕が間違えていました、僕はGoogleについていきます。
これからもよろしくお願いします。

社会不適合者は動画投稿者になるべき?


どうも、銀歯です。

よくyoutubeは社会不適合者こそが向いていると言われています。

本当にそうなのでしょうか??

僕は疑問が残ります、確かに「変な人」を見たいという人は多いでしょう。
私生活で関わり合いになりたくない、一緒に仕事をしたくない、けれど動物園的な感覚で見学してみたい。

あと、自分の知らない世界の情報が聞きたい、知りたいといった需要もありますよね。

そういう意味で言ったら、確かに社会不適合者というのは条件を兼ね備えている確率が高いので向いているのかもしれません。

しかし、余りにも炎上要素が高い人は継続性に問題が生じてくると思うので、ある程度自分自身を客観視出来る人やら、世間一般を把握出来る人でなければ継続的にyoutubeに動画投稿をすることは出来ないと思うのです。

つまり、そういう人が本当に社会不適合者であるかどうか?という問題です。
多分、そういう計算をしている人が社会不適合者とされるのであれば、世の中にはそれ以下の人たちがゴロゴロいます。

そして、次にそういうゴロゴロとしている社会不適合者の人が動画投稿をやるのはどうなのでしょうか?

多分、需要はあります。
そして、本人も炎上したり叩かれたりすることに対して大してダメージを受けないというケースも結構あると思います。

そもそも、そういった人達が他人の評価をそこまで気にするか?という問題があるからです。

もし、他人の評価に敏感であるのならば、既に真の社会不適合者とは言えないと思うのです。

程度の差こそあると思いますが、他人の評価を気にするのは通常の人間ならば当たり前です。
他者の評価から自分の歪んでいるところや、世間一般と乖離している部分を把握し、改善するなり開き直るなりのトライアル&エラーを試みたことがあるはずなのです。

多くの場合はそう簡単に修正できるものではないのですが、この過程のお陰で自分と世間一般の乖離を「把握」はしている筈です。

なので、そこを大多数の人間から指摘されないように、隠したり、自ら開示して武器にしたりなどすると思うのです。

その根底に流れているのは、「指摘されたくない」からですが、恐らくこれは「普通」の人です。

真の社会不適合者というのは自分の見解では、ここに辿り着きません。

自分の会社にもこの手の人はいますが、他人から指摘されること全てを悪意のある攻撃だと認識し、シャットアウトしてしまうのです。

なので、自分と世間一般の摺合せという行為自体が生まれないのです。
恐らくこれが真の社会不適合者です。

その思考回路自体は自分を守るための防衛本能だとしても、結果的にやはり社会から認められることはないでしょう。

こういう人達が本当にyoutube界隈で動画を出したらどうなるのか?

まあ、見ている分には面白いですよね、イライラしながら見る人も、叩きまくる人も、馬鹿にしまくる人もいて、一つのエンターテイメントとしてかなりレベルの高いものになりそうです。

けれど、まずそういう人は動画投稿をやろうと思いません。
これは自分の経験上ですが、やっぱりこういった真の社会不適合者というのは、自分を俯瞰して見ることが欠落していますので、何が価値を生むのか?という部分が理解出来ないと思います。

たまに間違えてyoutubeなんかにも真の社会不適合者みたいな人が迷い込んでいますが、大体がボロ雑巾のように弄られて消えていきますよね。

その先が無いのです。

多くの人の言う「動画投稿に向いている社会不適合者」とは、恐らくは
社会不適合者のふりをした、何処かの会社で上手くやれなかっただけの人です。

何故なら僕は真の社会不適合者を大勢知っていますから。
いわゆる、プロフェッショナルと言っても過言ではないですからね!

小学生youtuberゆたぼん


はいさい、まいど。

銀歯です。

小学生youtuberの「ゆたぼん」君という、不登校youtuberが少し前から話題になっていますね。

自分の動画のコメント欄でも語って欲しいというものがいくつかありました。

まあ、何を語れば良いのか分からなかったので、動画にはしませんでしたがブログに書きます。

ゆたぼん君の動画は実は一度も見ていません、どうしても興味がわかないのと、他の人の動画で何が起きているのか大体は推測できるからです。

そして、やたらに賛否両論どちらの意見を交えて炎上しているみたいですね。
大体の意見は否定的なものらしいです。

自分の人生は失敗例なので、ゆたぼん君が正しいのか誤っているのかよく分かりませんが、小学校時代勉強を放棄して山で忍者の修行をしていた自分的には彼の生き方は失敗した場合にリスクがでかいなとは思います。

底辺労働者になりますよ。

ただ、逆に親がそれを許しているんであれば生き方に正解はないのだからどうでも良いとも思います。

恐らく自分も親が許すなら、学校へ行かずに忍者の修行をしていたことでしょう。

まあ、人のことだからどうでも良いというのが本音ですが、自分も世間の意見と同じく「オススメはしない」と言う感じです。

ただ、ゆたぼん君に対して本気で怒っている人は大丈夫かなと思います、まじでかち切れているような人が多すぎませんか?説教したい人多すぎませんか?

まあ、動画にして金儲けをしている奴らが一番のクズだとは思いますが、これは理解出来てしまいます。

自分は完全に乗り遅れましたね、今度からリクエスト待たずにさっさと時事ネタを扱います。

こういう時事ネタは乗っておけば取り敢えず再生回数取れますし、たまにバズるでしょうからね。

ただ、今回のケースは本当に興味がなく、話すことがなかったです。
だけど、次からは無理矢理にひねり出して話します。

それと後付ですが、小学生がここまで炎上してしまって、世間からバッシングを受けて、大丈夫なんだろうか?と心配になります。

親がネットの反応を見せないようにしていれば良いのですが、ゆたぼん君はまだ小学生ですからね。

小学生の後ろに大人の影がチラつくからこそ、ここまで大きくなっているのでしょうけどね。

まあ、どうなんでしょうかね?
将来的に労働者にならないのであれば、学校に行く必要性ってあまりないのかもしれませんね。

ただ、多くの人間が労働者を経験しなければなりませんから、学校で学ぶべきことはどうしたって多くなってしまいますよね。

なんせ、自分以外の殆どの人間が学校を経て社会人になるわけですから、労働者となるにしても、雇用者側になるにしても、やはり対人関係においての勉強は必要不可欠なような気もします。

自分の得意不得意すらも相対的に測らなければ良く分かりませんもんね。

そーいう意味でも、やはり学校は必要なのかなあと思いますけどね。
人が人と関わらなければならない限り、学校は勉強、他人との人間関係、自分の能力の物差しを学ぶ場として大事ですもんね。

これから時代がどう変わっていくのか分かりませんが、時代の変化と共に学校不必要論みたいなものも沸々と出始めています。

今回のケースは多くの人が「義務教育」というものを見直すきっかけとなった意味では良かったのではないでしょうか?

まあ、ゆたぼん君が底辺に落ちてこないことを願っております。

っつうことで、さようなら。

東大ブランドはとにかく金になる


どうも、銀歯です。

皆さん、日本のトップ大学である東大生と関わったことありますか?

僕は過去に二度、ほんの少しだけ関わったことがありますが、結果的に二人共有名人になりました。

一人は成功しているようです、もう一人は犯罪行為で捕まっていました。

さて、今日紹介したい過去動画はこれです。

『東大生ちょっと来て』です。

東大生にアドバイスをするという、何ともふざけたゴミ動画ですね。

この動画で紹介した「もっちゃんねる」という女性のyoutuberですが、去年の3月21日初投稿をしていたみたいです。

瞬く間に登録者数が伸びていき、今では46000人の登録者数がいますね。

これは彼女の実力もあるかと思いますが、やはりそこそこ可愛い女性であること、東大というブランドが見事に組み合わさった結果だとも思います。

まあ、やはり、どちらも目を引きますし、信頼性も上がりますからね。

人は知らない人を見る時に、見た目と肩書で判断するかと思いますので、その間口がクソ広いわけです。

「底辺」とはわけが違います、「底辺」が広さ1メートルの間口だとしたら、東大&美人では100メートルぐらいあるはずです。

そのぐらい強いのです。

僕は「もっちゃんねる」に風のように抜かされる様を横目で見つつ、諸行無常を悟りましたね。

恐らく、今後も東大生youtuber達が雨後の竹の子のように、どんどん台頭してくると思いますよ。

だって、ブランドの力が国内では強力過ぎますから。
正直、そのまま寝かしておいて大企業に入ったり、官僚になるだけでは勿体無い位です。

学生の内からガンガン稼げますし、将来例え無職になったりしても何とでもなるのが東大ブランドだとぼかぁ思いますね。

東大というブランドを公言すれば、誰かが拾ってくれます。

底辺にいてこそ、光り輝くのが「東大」ブランドです。

寧ろ、底辺にいると辺りが暗すぎて、余計に目立つまであります。

そう言えば恐らく、京大ブランドでも食べていけます、進化型ニートでお馴染みの、Phaさんは今では40歳ぐらいになると思いますが

未だに紹介されるときは必ずと言っていいほど、「京大卒」と紹介されますからね。

入るのはとても難しい場所ではありますが、それ相応の効果はある資格なのでしょうね、使い方次第ではありますが。

ちょっと前に、ドラゴン堀江という番組がAbemaTVか何かでやっていたみたいですが、youtubeで少しだけ見ました。

堀江さんが、東大というブランドを手に入れる価値があるようなことを、一緒に受験していた芸人とグラビアアイドルの方に話していました。

そりゃそうでしょうね、人気商売ならどれも「東大」というブランドの力は発揮出来るはずです。

つまり、相性が良いんです。

というわけで、youtubeと東大は相性がいいという記事でした、僕には何も関係のない話しですが。

さようなら。



ども、銀歯です。

ブログで毎月1000円ぐらい稼いでいるものです。
年間で12000円ぐらいですね。

自分も名前の後ろに@アフィリエイトで年収12000円稼ぐ人とか入れてnoteでも販売したほうが良いですかね?

しかしあれ、@数億円とか入れている人達って本当なのでしょうか?
限りなく情報商材屋の匂いが漂ってきていますよね笑

取り敢えず自分は、このブログで一つの記事を書き上げるのに30分〜1時間ぐらい掛かっていますので時給換算で約17円〜33円ぐらいですね。

この行為に一体何の意味があるのでしょうか?良く分かりません。

youtubeはその点は良いですよね、同じ時間でも時給が違います。

ブログはオワコンですね。

さて、今日紹介する動画は『youtube界隈の巨人たちへ』です。

この動画も1年以上前に投稿したものですが、ここで紹介したyoutuberは今全く見ていませんね。

youtubeって気軽に見えるんですが、やっぱりすぐに飽きちゃうんですよね。

個人が構成から編集、役者と全てやっているので、やはりクオリティも低いですし、何本か動画見ていると飽きてしまいます。

当然それは自分の動画にも言えることです。

それは仕方がないですけどね、恐らく視聴者の流動性も高いような気がします。

今や無限と言っていいほどにyoutubeの中には動画があり、毎日毎日新しく動画投稿者が生まれ、動画が生産され続けていますからね。

それほどまでにyoutubeには人が集まってきており、エネルギーも溢れているのでしょう。

エネルギーがない場所には密度は生まれません、星の誕生と似ていますね。

さて、この動画内で紹介していた「ブンジン」さんを今見てみましたが、いつの間にか登録者数75000人とかいますね。

去年見た時は20000人ぐらいだったことを考えると凄い伸びですね、もうフリーランスでプログラマーの仕事しなくても十分食べて行けているのではないでしょうか?

「江田島」さんはチャンネルをいくつも持っているのですが、スロット用のチャンネルが10万人に到達しそうですね。

江田島さんは恐らくyoutubeだけで生計を立てているのでしょう。

そして、ブンジンさんを見ると今でも当時と同じように「巨大なダム」のような恐怖感を感じてしまうのですが、だからこそ人が集まってくるのかもしれません。

「恐いものを見たい」という層は少なからず一定数はいるはずです。

本当にどこに需要があるのか分かりませんね、それが個人で情報発信?出来る時代の面白さという感じでしょうか。

世の中には投げ銭で生きている人もいるみたいですしね、どんどんと新しい生き方が生まれてきて結構面白い世の中になりつつあると思います。

自分は個人的には鳥くんを本気でプロデュースしたいのですけどね笑

彼は絶対に需要があると確信していますが、やはりテレビ局レベルからの依頼がなければ動かないでしょうね。

それが難しいところです。
山を動かそうと思ったらそれ相応の物が必要なのです。

ではでは、また明日。


俺の動画はつまんねえ


はい、どうも銀歯です。

いやあ、しかし自分の過去の動画見ると挨拶が気持ち悪いですね。
一応意識して挨拶ははっきりと元気よくしている動画が多いのですが、結構気持ち悪いです。

さて、今日紹介する動画はこれです。
『俺の動画は面白くなくて当たり前だと思う』です。

まあ、この動画は視聴者から「最近、面白くない」「昔の方が面白かった」「リクエスト動画やらなくていい」みたいな内容のコメントやらDMやらが届くので、自分のスタンスを改めて動画にした感じですね。

まあ、そういったコメント自体は仕方がないです。
恐らく誰でもこの手のコメントは貰うと思いますし、動画を出し始めて最初の方から貰ってましたからね笑

視聴者も入れ替わっていますから、この手のスタンスの説明動画は定期的に何度やっても良いとは思います。

取敢えず、自分の動画スタンスは「思ったことを好きなように話す」と言ったおっさんの独り言日記みたいなものです。

元々、表現の自由がありますので個人が好きなことを自慰行為みたいに動画で呟き公開するというのは違法ではありません。

個人の考え方や価値観も多く含まれていますので、聞いていてイラつく人や不快に思う人も、反対のポジションの人だっています。

しかし、あくまでも自分自身でやりたかったからやったまでのことで、誰に制約を受けることでもないと今でも思っています。

ただ、当然第三者の目に触れるものですので、余りにも不快になる表現はオブラートに包んだり、言葉と言葉の間を短くしたり、不快音を消したりするぐらいの編集はしていますが。

それとyoutubeで動画を出させてもらっている以上は、ルールには従った動画をあげています。

それ以外は視聴者の意見やニーズには答えずに淡々とやって行こうと最初から決めていましたので、その辺の考え方自体は未だに変わっておりません。

まあ、広告収入が発生したのは正直予期せぬことでしたが、自分にはトークする動画しか作れそうにありませんし、雇用形態と相性が良いのでこれでやっております。

頑固だとか、ワガママだとかも言われたりしますが、視聴者に寄り添い、一緒に歩いて行く動画なんてものは個人的には不可能だと思っていますので。

そして、自分の動画は決して面白いものではないのです。
よく考えれば分かると思いますが、38歳にもなる中年のおっさんの話を聞くのって通常苦痛以外の何物でもないじゃないですか。

自分が20歳ぐらいの頃は酒の席で中年のおっさんの武勇伝や自慢話し、人生哲学なんてものを好き好んで聞きたいとは思いませんでした。

寧ろ鬱陶しかったですね。

なのでやはり自分の動画を好きな人や、観てくれている人はとてもありがたい存在なのですが、何が面白くて観ているのかは正直あまり理解は出来ません。

そして面白い動画を望まれても不可能ですね。
面白くなくて当たり前だと、何故か惰性で観てしまう。

それで良いんだと思います、こっちとしてもそれが一番気楽ですね。

僕は喋り続けるだけですんで、適当にウンコでもしながら見て下さい。


youtubeで今後何していこうか?


どうも、銀歯です。

また寒さがぶり返してきましたね、この間は啓蟄だったらしいです。
啓蟄というのは、昆虫が地中から出てくる時期のことです。

これから動物も冬眠から目覚めて、いよいよ一年のサイクルが始まるといった感じです。

自然は良いですよね、誰も尊敬していない自分が唯一尊敬できるものが自然です。

はい、そんなこんなで今日の記事にする動画です。
『俺がyoutube界隈で生きていく方法を考察する動画』です。

この当時はまだ動画を始めた頃でしょうか、登録者数1000人越えてくれたけど、この先にどうやって、どういった層を取り込んでいけば良いのか?

それを考察している動画ですね。

この記事を書きながら久しぶりに再生してみたのですが、種田山頭火的に全国を旅しながら動画投稿がしたいなあと語っています。

確かに素敵ですよね、トーク動画ならばやって出来ないこともないと思いますね。
ただ、動画内でも語っていますが、お金の面、生活の面で不可能でしょうね。

やはりそこまでの需要が自分の動画にないということも当時から分かってはいたはずですしね。

そして、この当時はゲーム実況に展開して行きたいなあと考えていたみたいですね、確かにトークとゲーム実況は相性が良いと思います。

それと、動画内で語っていますが、キッズとの掛け合いは割と得意分野だと思うので、やってみたいなと思っていました。

ゲーム自体は下手くそですし、そこまで好きでもないのですが、オンラインゲームをやると大体キッズとの友情が生まれるので、結構イレギュラーがあったりして面白いかなとは思っていました。

要は疑似銀歯班みたいなものがオンライン上で出来上がるので、他の人には真似できないコンテンツが出来上がる可能性があると思うわけです。

問題はその内容が動画で出せるものなのか?といったことですけどね。

まあ、しかし考えると今でも魅力的ですね、まあキッズ運次第にはなりますけどね。

それに家で38歳が1人で話しながらゲーム実況をしていたら家族に通報される可能性がありますが。

しかし、当時から思うとyoutubeをよくもまあ、継続して毎日投稿していますよね。
結構継続は好きなのかもしれません。

筋トレの継続だけはいつもぎっくり腰に阻まれて出来なくなってしまいますが、ぎっくり腰がなければムキムキになっていた可能性すらあります。

恐ろしいことです。

ではでは。